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気分転換?w

特に書くことないから怖い話でも載せてみますww

コピペで適当に載せます。 

千葉県の中部にある某病院。
5階建てなんだけど、その一番北側の2台あるエレベーターの、正面向かって左側のエレベーターは夜は決して乗ってはいけない。
1階のロビーの端っこに喫煙所があって、入院患者が夜にこっそりタバコ吸いに行くらしいけど、必ず2階で一度止まる。
誰が乗ってくるわけでもなく、どういうわけか必ず止まる。
その話を聞いて、検査入院の時用もなかったけど乗ってみたら、本当に止まった。
乗ってたのは私一人だし、2階のボタンは押さなかったはずだから、かなりビビッた。
2階の扉が開いたけど、当然誰もいなかった。
ちなみに2階は、第2手術室とレントゲン、CT,それに精神科外来だ。

・・・という、、、
病院の話で見るからに怖そうだけど、、、

コレはやばいかもしれないwww

押入れ

ある20代の女性がアパートに住んでいた。

だがいつのころからか夜中に閉めたはずの寝室のドア
が開いているようになった。
女性は気味が悪くなって夜中に試しに起きていた。

すると夜中の2時ごろに突然スーッと押入れの戸が開く音がした。飛び起きてみると押入れの戸のの隙間から男の目が覗いていた。

悲鳴を上げて部屋を飛び出すと後ろから髪をひっぱられた。女性はそれを振り切って近くの交番に駆け込み、事情説明して数人の警察官と一緒にアパートに戻った。

その時すでに男の姿はなく、押入れから大量のゴミと汚れた服が出てきた。

警察官は「この様子だと最低でも2週間は住んでいましたね。君、早くここを引越しなさい。」と言った。
その後女性は管理人付き完全オートロックのマンションに引っ越した。

コレは酷すぎる、夜なんて寝れないさ☆ミ

嫌がらせ電話

ある女性が嫌がらせ電話に悩んでいた。

その電話の内容はずっと黙ったままである。
ついに嫌になったらしく、彼女は警察に逆探知してもらうように頼んだ。

いつものように嫌がらせ電話がかかってきた。
「もしもし?」
彼女が電話に出る。
いつものように黙ったままである。

彼女は警察が逆探知してくれてるので少し強気になって
「誰なのよあなた!いい加減にして!」
と強く言ったら電話は切れてしまった。
その後警察から携帯に電話がきた。

「もしもし?電話をかけてるところ、わかりましたか?」

「えぇ!わかりました!」
なにやら警察は慌ててる様子…
「それはどこなんですか!?」

彼女が聞くと恐ろしい答えが返ってきた…。
「電話の発信場所はあなたの家の二階からです!早く家から出なさい!!早く逃げなさい!!」
と言って二階からダダダダダ!と何かが階段から降りてくる音がした。

そして彼女の悲鳴が聞こえ、その家は誰もいなくなった…。

怖くなってきたから今日はこの辺で-終了-

では ノシ
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Comment

普通に怖いんですけど・・・・笑
今日ねれねぇ~
  • 2009⁄06⁄09(火)
  • 21:57

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